兵士というもの――ドイツ兵捕虜盗聴記録に見る戦争の心理

2018年4月
ゼンケ・ナイツェル、ハラルト・ヴェルツァー(著)、小野寺拓也(訳)
みすず書房

内容の紹介

盗聴された捕虜同士の赤裸々な会話という画期的史料を、歴史学と心理学で分析し各国に衝撃を与えた書。


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